動画ご視聴ありがとうございます。
このチャンネルでは主に90年代、2000年代を中心に
NBA選手の紹介動画を投稿しています。
特にコメントは動画作成の励みになっております。
また現状、YouTubeの収益だけで生活をすること、子供の教育費を賄うことが難しく
YouTube内での投げ銭(SuperThanks)を活用いただけるととても助かります。

0:00 イントロ
0:51 ケンタッキー大
2:25 対マグレディ
6:14 対レジーミラー
7:22 対コービー
9:20 東決勝の壁
10:45 王朝の終焉
11:50 グリズリーズ他
13:28 結び

レイカーズ対ピストンズの2004年NBAファイナル。
レイカーズの圧勝が予想されたこのシリーズで
NBAキャリア2年目の選手がリーグを代表するスーパースター
コービー・ブライアント(Kobe Bryant)を平均22.6得点と
見事に封じる活躍を見せます。

そしてレイカーズの得点源を抑えることに成功したピストンズは
4勝1敗でシリーズを制しNBAチャンピオンを獲得。

彼は2年目にしてNBAの頂点に立ちました。
しかし、その2年前の2002年のNBAドラフト。
彼は多くのチームから見過ごされた存在でした。

今回はテイショーン・プリンス(Tayshaun Prince)について話したいと思います。

#王子
#細マッチョ
#リディームチーム
#NBA
#バスケ

使用楽曲
【DOVA-SYNDROME】※敬称略
一緒にディナー(MAKOOTO)
Over the Bridge(Fukagawa)
Signal(yuhei komatsu)
Escort(もっぴーさうんど)
大正マロングラッセ(ハモおた)
Somehow(Khaim)
野良猫は宇宙を目指した(しゃろう)
【PeriTune】
物語の始まりのような幻想的なワルツ「World_OP」
【Fimora】
So Clear
Circus Clown
The Pink Everland Sky(Lady Lane)

Comments are closed.