スコッティー・ピッペンのキャリアハイ47点のゲームです。
1997年2月18日 シカゴブルズ 対 デンバーナゲッツ
【結果】
ブルズ134-123
普段から得点よりチーム全体機能を重視するピッペンが、キャリアハイスコアに至った試合ですが、特別アイソレーション(1ON1)を増やしたり、無駄打ちしたり、普段とゲームへの取り組みが変わったわけでは無いです。
あくまでチームプレーに徹しながらのキャリアハイは、逆にピッペンにしか出来ないプレーと感じます。
相手ディフェンスの急所を突くプレーが淡々としてて素晴らしいですw
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